セレブ妻がいる風俗へ潜入

盲点だった「ライト」の話

それまで一度も意識したことはありませんでした。でもこの前の風俗で、部屋を真っ暗にしたんです。これは風俗嬢の方が部屋を暗くするよってことで演出の一環として暗くしてくれたと思うんですけど、それだけでいつもとは違った興奮がありました。そこでふと思ったんです。いつもはライトは点けっぱなしで明るい中でプレイしていました。明るい中でのプレイが好きと言うか、単純にそこまで気が回らなかったというか(笑)でもその日は暗い部屋でのプレイとなったんですけど、それだけで相当な興奮を味わうことが出来ました。部屋が暗いので、なんとなくですけど恋人とプライベートで絡んでいるかのような気持ちになるし、暗い方が自分の性欲も高まるのかもしれないですね(笑)そんな気持ちになるとは思っていませんでしたので、部屋を暗くしようと提案してくれた彼女に感謝すると共に、そこまで分かっていたとしたら彼女は相当なテクニシャンだなって思いました(笑)

風俗の選び方は自由だからこそ

どの風俗で遊ぶのか。それぞれいろいろなコンセプトや魅力がありますので、何にしようかと考えるだけでも楽しいものですけど大前提として風俗は男側が選べる世界です。男が主導権を握って女の子と楽しめるという世界観が出来上がっているからこそ、風俗は気楽に遊べるんじゃないかなと思いますよね。これが現実…とうか、合コンだとか普通に恋愛しようって思ったら立場は全く逆になりますもんね(苦笑)男が女の子に対して至れり尽くせりで頑張っておもてなしをして気にいられないといけないじゃないですか。つまりは主導権を握っているのは女の子側なんです。だから頑張るだけ頑張って結局空回りってパターンだって珍しくないと思うんですけど、風俗なら頑張ってくれるのは女の子側なので、こっちだけ頑張ったけど結局は何もなかったっていう、男が一番ショッキングな展開は絶対に有り得ません。その点だけでも風俗が如何に男にとって都合が良い世界なのかが分かりますよね。